4:最初にお客さんが目にするメッセージでUSPを伝える!

先ほど考えたUSPを使った作業に移ります。何かを検索していて偶然ショップに来てくれたお客さんを、練り上げたUSPで秒殺するために(表現が悪くてスミマセンm(__)m)、サイトが表示された瞬間に、何よりも先に目に入ってくる形でUSPを明記するのです。

復習になりますが、USP(ショップのウリ)は、お客さんからみてメリットを感じられるものでなければなりません。例えば、

「当店は、環境にやさしい店を目指します」

これは、「ミッション」であって、「USP」ではありません。

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